ムダ毛の気になる季節ですね…

段々汗ばむ季節になってきましたね。
4月下旬から5月のゴールデンウィーク。私は一気に衣替えを行いました。
半袖に短いデニムパンツを出し夏物ワンピースやスカートを出し…何だか気分もウキウキとしていたのですが、ひとつだけ気がかりな事があったのです。
もうタイトル通りでお察しかも知れませんが、露出が増えるシーズン=ムダ毛が気になるという事です。

正直に言ってしまうと、私自身体毛はそこまで濃い方ではありません。
ですが、やはり剃らなくては気になってしまう程です。脇やVIOといったデリケート部分は既に永久脱毛を済ませているものですが、やはり全身永久脱毛は憧れはあります。けれど全身と広範囲に渡った施術を受けるにはびっくりする程にお金がかかってしまうものですからね。
その額は大凡20万~。脱毛サロン戦国時代の今現在、今はもっと安く施術を受ける事が出来るかも知れませんが、それでも十万単位の出費がかかってしまうには違い無いでしょう。そう考えると主婦のお小遣いで施術を受けるにはもう厳しいかな? なんて、感じてしまうのです。

2016.05.更新3.10
けれど、去年1つだけムダ毛に関してひとつ苦い思い出を作ってしまったのです。

沢山の友人とBBQをするので夏場テープで脱毛を自分で行いました。その予定日の2~3日前に行えばよかったものですが、時間が無くて前日の夜に行った結果、赤いプツプツ跡が出来てしまったのです。
さすがにこれにはショックでした。本当だったら生脚で行きたかったのですが、着ようと思ってたデニムハーフパンツも履けず…結局レギンスを履いて行かざるを得なかったです。それにプラスして川遊びをするのに水着を持って一応は入ったのですが、足の赤い跡にどうしたの? なんて聞かれて恥ずかしかった記憶があります。
さすがに結婚してる身とは言え異性にこういう事聞かれるのってちょっと恥ずかしいものですからね。発疹が出ちゃったとか適当に誤魔化しましたが、本当に恥ずかったです。
今年はこういった処理の失敗をしないように気を着けようとは心しています。
けれど、出来る事ならばせめて膝下だけでも永久脱毛してしまいたいななんて感じますね。

肋間神経痛に悩まされています!

2月下旬に肺炎を拗らせて……同時に百日咳とマイコプラズマ肺炎という、やたらと名前の格好いい病気を併合発症させました。
39度を超える熱を連日出して、病院への往復でした。仕事場にもすいませんすいませんと何度も頭を下げて謝った事が記憶にも新しいです。
けれど肺炎だから死ぬ可能性だってありますからね。あまりに身体が弱っていたので『このまま治らず死んだらどうしよう』なんてネガティブな事を考えた時さえありました。
『本当に健康って大事だなぁ』なんて年始1カ月後からしみじみ感じてしまったものですが……その後から、酷い肋間神経痛に日々悩まされています。

2016.04.更新3.10
肋間神経痛とは、その名の通りに肋骨の奥の方がピリッとした鋭い痛みを持つものです。

何故これが出るのかと言えば、咳のしすぎもありますし、ストレス環境などの影響によるものが多いです。病院に行って『どうにかして欲しい!』と先生に頼んでみても、こればかりは致し方の無いものだそうで、鎮痛剤を飲むか湿布薬を貼って痛みを紛らわすしか無いものだそうです。

もはや1カ月を超える付き合いとなれば、段々と慣れてきたものですが……やはり気分は晴れないものです。

普通にしていても痛いですし、特に気温が低くなる夜更けや明け方に激痛を伴い飛び起きる事さえもあります。
横になっている方が辛いという事から、座って寝たりなど様々工夫を凝らしていますが、いい加減早く治って欲しいなんて感じてしまうものですね。
座って眠りに就く事は、何だか休んだ気にさえもなりません。
百日咳も未だ残ってるので咳をするだけでもかなりの痛みがあるので、正直に言ってかなり辛いです。こればかりは回復を祈る他無いものなので非常に歯痒く感じてしまう部分があります。
けれど百日咳と言えば、その名の通り百日間咳が出続けるというものなので、2月末からであれば、あと1カ月程の辛抱です。
”早く治って欲しい”なんて日々切願しています。
しかし感染性の病気には違い無いので、抵抗力の弱さなども非常に密接な関わりがあるものに違いありません。今後は、身体の抵抗力をつける為に食事にも細心の注意を払おうと痛感しました。

寝付きの悪さ改善に出来る事

はっきり言って私は、寝付きがもの凄い悪い方でした。
でした……と、いう事は過去形であって今現在進行形の事ではありませんが、何をしたら寝付きが良くなったか? 今悩んでいる方にこそこれだけは知って欲しいです。

2016.03.更新3.10

まず最も大切な事は、兎に角”物事を考えない”事です。
確かに寝る前と言えば、明日あれをしなきゃだとか、仕事場で失敗して怒られないか……だとか友人関係だとか不安の種が頭の中で芽生えるものです。
しかし、どうこう考えても仕方が無いものですし、睡眠時間が削られれば尚更このストレスがかかるものなのでとやかく考えるのを止めるべきだと言えます。
それに、寝よう寝ようと焦ると尚更眠れず目が冴えてくる事ってありますよね?
こういった時は兎に角”無心”になるべきです。
本当に何も考えてはいけません。自分のやっていた方法ですが、白い紙をひたすら想像します。これによって頭の中が白紙の状態へと至るので必然的に考える事が無くなります。
先程も述べましたが”兎に角、何も考えない事”に限ります。

また、身体を動かす事によって眠りにつきやすくなります。自分自身デスクワークで不動! と、言える程に動かない日常を送っていましたが……これが大きな要因だったと今ならば思います。移動するにも車での移動がとても多かったです。
今では買い物に行くにも自転車を使って移動したり、兎に角身体を動かす事を徹底していますが、これによって疲れ眠りやすくなります。
また、日光をある程度浴びる事も大切だと不眠関連の対策まとめサイトを見るとよく書かれているものですよね? これは本当にその通りだと言う事が出来きます。
さすがに浴びすぎは肌に良くないものですが、ある程度浴びる事によって眠りに就きやすくなります。これは自転車移動で気が付いた事ですが、曇りの日より確実に晴れの方が眠りにつきやすいです。

寝付きをよくする為にはこの3点を重視すべきだと断言する事が言えます。
実際に自分自身が散々馬鹿みたいに悩んでいた事なので、眠れない辛さは本当によく分かります。けれど、眠れない日々が続けば自律神経も乱れ新陳代謝も落ち良い事は何一つも無いので、ゆっくり休む事は本当に人間にとっては重要な事だと考える事が出来ますね。

たまにあるおなかのハリ。これが結構辛い!

基本的には便秘知らずで、腸内環境は割といい方かな? と、自負している私ですが……希におなかが張って辛い! なんて事が半年に1度。多くて3カ月に1度訪れる事があります。しかし、どうしてこうなってしまうのだろう? と掘り返して考えてみると、その理由が分かる時と分からない時があります。

まず分かる時のパターンは、前日に暴飲暴食をした時や大量の肉を食べた時にこの症状が起こります。この場合は必然的にその時、胃もたれを同時に起こしているので、明かな消化不良ではないのか? と推測でき、それによっておなかが張ってしまうのでは? と、自分でも安易に考える事が出来ます。

2016.01.更新4.10-1

しかし……自分でも原因不明で、全くもって心当たりが無いという場合は、本当に何が原因になっているのか謎で困ってしまいます。
原因さえ分かっているのならば、その根源を今後はクリアにしていけば良いので対策も練りやすいものですが、分からないとなれば途方に暮れてしまいますね。

そこでハリの原因について調べてみましたが、まず真っ先に上がったものは、ストレスが大きな要因として挙げられるそうです。
確かにストレスというと、溜まりすぎれば健康被害を出すものですよね。よく”自律神経失調症”という精神と身体の不調をうったえる病気を聞きます、これに近しい状態へと陥る傾向があるそうです。つまりは知らずうちに感じるストレスによって、腸内環境が乱れそれにより、ガスが溜まった結果おなかのツンとしたハリに繋がるという風に考える事が出来ます。また、それ以外にもおならを出す事を過剰に我慢する事によって、これが引き起こるという事も考える事が出来ます。
確かにおならというと恥ずかしい事ですし、人前で普通に出す事なんて出来ませんからね。マナーであってエチケットという一般常識があるものです。
しかし我慢もしすぎでは、自分の身体に異常を来す場合があるのでトイレに頻繁に行くようにする等心がける事も大切ではないでしょうか。

辛い首こり どうやって解消する?

私はPCで作業する時間が長いもので、辛い首コリに長い事悩まされています。
湯船に浸かってじっくりとほぐせば一時的に良くなるものですが、その良い状態も一時的なもので、翌日また作業に没頭すれば元通りに戻ってしまうのです。
マッサージ店なんて出かければ『うわっ硬い!』なんて言われてしまう程。本当に困ってしまうものですが、この辛い首コリどうにか出来ないものかと日々悩ましく感じてしまうものです。

しかし、よくよく考えて見れば自分の仕事の関係上でもあるPCの操作……これについては致し方のないものではないのか? と、考える事が出来ます。
たったコレだけの為に仕事を辞めるなんて出来るものではないですからね。
やはり同じ姿勢を保ち、延々とPCの液晶を見ているものなので、首が凝ってしまって当然のように感じるものです。
けれど、なるべく合間合間に休憩を挟んだりストレッチを行うなどして身体を動かしてあげる事が重要なのでは? という意見を聞きいざ実践に移しましたが、これによって以前より状態の緩和をする事が出来たのです。
やはり同じ姿勢を保ち続ける事によって、血流が滞りその結果筋肉が固まってしまうので首コリや肩こりを起こすものです。
また、目の使い過ぎも眼精疲労を起こしそこから首にダメージを与えてしまうという事もあるものです。熱心に作業を行う事も良いものですが、1時間に1度必ず休憩を取るように心がけるようにしています。
正直、これをするとしないでは全く疲れや疲労の蓄積も違うものです。私のようにPCでの作業時間が長いという方こそ、地味ではありますが、この方法を試してみる価値はあるのでは? と、考える事が出来ます。

先程触れましたが、肩こり・首こりは血流の流れの悪さが要因する事が多いものです。
血流の悪さは肌の状態を悪くするという事はよく聞くものですが、同時に健康被害を与えやすいものです。常に血流状態を良くしておく事が、間違い無く首こり改善には最も重要な事なのでは? と、考える事が出来ますね。

2015.12.10-1

また現在年末に向かっている季節ですが、寒さの影響もあって冷えから血流の悪さに繋がってしまう事も充分に考えられます、なるべく温かい格好を心がける事も大切なのでは? と、考える事が出来ます。

お金の悩みで精神的に辛くなる

自分自身、非常にクヨクヨしやすく人の言葉を気にしやすい所謂”神経質な性格”を自負しているものですが……何か精神的に辛くなると身体がどこかしら調子が悪くなる事があり、『自律神経が体調に異常を来すって本当なんだ』なんて痛感する事が多々あります。
そんな私に最も精神的ダメージを与える話と言えば、やはりお金の事についてです。

正直に言ってしまうと、私の家庭はそこまで裕福ではありません。
夫も福利厚生のしっかりとある仕事に就いて、給料を貰っているのですが、決して給料の額が良い訳ではありません。しかし、自分を扶養にして養ってくれているという点を思うと軽々しく『給料が安い』だの『転職しろよ』だのそんな大口叩けるワケも無いですからね。
そんな事で夫婦仲に亀裂が入るなんて嫌ですし、何よりも『結婚した後は信じて見守ってあげなさい』という言葉がある通り妻の立場といしては夫を立ててあげる事が普通の事だと思えるのです。
しかし、それでも月末になるとお金が足りなくなる事が多々あるので消費者金融で借りようかな? なんて、戸惑う事さえもよくあるのです。
周りと比べる事って本当に良くない事だと思えるものですが、それでも自分の同級生の友人夫婦の生活と比較してしまうと、自分達の生活水準の低さに愕然としてしまう事なんて多々あるものです。
しかし、世の中にはもっと辛い境遇の人が居る事は確かですからね。
”そんな事でくじけてはいけない”と自分自身で喝を入れるなんて事も多いものです。

2015.11.10-2

……実際にこれは自分自身の親戚にあった事ですが、私の親戚は自営業をしていました。
しかし、経営が傾いた事に運営資金に困り親戚づたいにお金を貸して欲しいと頼んで着たなんて事がありました。けれど会社経営ですと、必然的に大金になるものですよね?
キャッシングで借りる事が出来る額と言えば、年収の3分の1迄ですし、返済方法だって翌月一括払いが多いものです。
当時は自営業借入セレクト.comで紹介をされているような、会社向の賃金業者の紹介サイトなども無く、良質な場所を見極める事も困難だったそうです。結果、親戚の家庭は自己破産する羽目になりました。
そういった例を見ているので、何だかお金の事を考えれば考えるだけ鬱屈とした気持ちになってしまいます。

けれど、人生というものは越える事が出来ない壁は無いとは言いますよね?
実際に自己破産した親戚家族は現在は市営住宅に住んでいますが、それでもしっかりと生活をしています。生きていればどうにかるという言葉もありますが、本当にその通りでは無いのか? と、辛い時こそ考えるようにしています。

ストレスって知らずうち溜まるもの

ストレスと言えば、現代人ならば誰もが抱えているもの。
……という事は、一般常識であって周知の事実には違い無いでしょう。
しかし、ストレスの本当に恐い事と言えば、心の健康を害するだけではなく身体の健康さえも蝕んでしまう可能性だって充分にありえるのです。

実際に自分自身が、自律神経失調症に悩まされた時期がありました。
始めは身体が疲れ切っているのに、眠る事さえも出来ないという事から始まりました。
そこから段々と身体が不調を来たし、満腹になると吐き気を催してしまったり随時胃がきりきりと痛んだりする他、立ちくらみや動悸やのぼせ……過呼吸と、まるで更年期障害のような症状を出した事があります。
当然仕事を続ける事さえも出来ず、退職して一時的に休んでから就職活動を行いましたが、実は何度かこれは再発して3度転職をする事になりました。
「根性が無いだけ」「ガラスのようなメンタルで怠けたいだけ」きっと、第三者から見れば私という存在はそういう風にしか映らなかったかも知れません。
否や、「なんでそんなに身体がすぐおかしくなるの? 仮病なの? ヤル気無いの?」なんて言われた事もありました。
当然社会人としてのプライドも自覚もありましたが、それでも生きているだけで迷惑をかけてしまう事に自己嫌悪さえ覚えてしまいました。
また何時再発するのか? これにも常に恐れを感じて生活をしていました。

2015.11.10-1
正直、思い返すと全てがろくでもなく、ただ一言「辛かった」としか言いようがありません。
誰にだって理解もされないのですから。

実際に病院にかかって、身体の不調時に言われた事が「自律神経失調症」で、身体や心の興奮を抑える副交感神経が全く働かない状態になっているからこそ不調が起きるのだと言われました。それから兎に角発散出来る時はする他、一度思いっきり一人で泣いてリセットするなどと努めた結果半年あまりでこの症状を脱する事が出来ました。
薬物での治療も行いましたが、正直薬の恩恵も少なからずあったかも知れませんが、自分が「幸せ」だと「楽しい」と思う事によってコレは解消されやすいです。
思い詰めない事、身体をしっかり休ませる事、無理を絶対にしないこと、少しくらいは甘える事や、都合の悪い事は少しくらいは聞き流す事。
これが大事なのでは? と、私個人的には感じます。

金欠に喘がされています

私自身、無収入というワケでもないですがほぼ専業主婦として家の家事をして過ごす事が多いです。収入を得る為家計のタシにする為に外に出て働きに行く事も考えていましたが、病弱故にこれが不可能で家でコツコツと在宅事務をしながら働いています。
しかし、その収入だって額が知れていますからね。
そこまではっきりとした収入ではありません。月によってバラつきもある事もありますし、ほぼ主人の給料頼りで……元々正社員で働いていた身からすると、寄生をしているみたいで嫌だと感じてしまう事さえもありました。
しかし仕方の無い事だとも考える事も出来ます。出来るだけ節制を努めるべきであるという自覚を持っています。
しかし、それでもお金が無くて困る事はよくあるもので、中でも一番困った事と言えば、月々の支払いの事です。
生活をしていれば、当然月に1度は必要なお金の引き落としってありますからね。
パソコンのネット代や電話代金、その他にも自動車保険や犬を飼ってるのでペット保険などの支払いがあります。

2015.10.10-2

こういう時何度かキャッシングやカードローンに頼ってみようかな? と、考えて
お金が欲しいよ.main.jpなどのサイトを巡って情報を集めた事もありました。

しかし、返すめどがしっかりと立っていないのにお金を借りるほど馬鹿らしい事はありませんからね。それで借金苦になってしまえば元もこうもありません。
消費者金融のキャッシングにしてもカードローンにしても基本的に借りる時に手数料や利子が上乗せさせ事が普通です。最近では一定期間に返済出来てしまえば無利子のキャッシングなどもありますが、どう考えても私の場合では出来ません。
返済のめどさえしっかり立っていれば、借りる分にはそこまで困った事では無いとは感じるものですが、「出来ないかもしれない」と不安を感じるのではあれば、なればはじめから手は出すべきではない思えるものです。
お金に悩まされる事なく生活する事が出来れば良いのにとさえ思うものですが、なかなか難しいものですからね……。どうにかしてこのピンチを脱する事が出来るように努めて生きたいと常日頃から感じています。

肩こりってどうしてなってしまうの?

コレはまさに自分自身が悩んでいる事ですが、肩こりが兎に角ひどいです。
整体やマッサージに言っても、施術者の方に「何をやればこんなに凝るの!?」「まだ若いのに?!」……と、本当にどうして? の一点張りで聞かれる事が非常に多いです。

2015.10.10-1
確かに、私の仕事はパソコンに向きあうような仕事をしているので眼精疲労なども影響してそこから肩こりになってしまうという事も充分に考える事が出来ます。
それに超インドア故に趣味でパソコンでゲームをしたりなんて事も多いので恐らくこれが原因しているのではないのか? と反省しながらも考える事が出来ます。

しかし遊びはともかく、仕事ならば仕方無いですよね!
開き直るなよ! なんて言われそうですが……どうする事も出来ないのでコレばかりは仕方ないように感じてしまうものです。

けれどかなり深刻にひどく、腕が上がらない事さえも希にあるので、少し肩こりについて調べてみました。やはり眼精疲労は一大原因として取り上げられていますが、それ以外では、寒さや冷えも要因しているとのこと。
確かに夏場の猛暑の中ではそこまで肩こりを感じないものですが、冬場の方が辛い気もするものです。これは確かではないのか? と、この私。慢性肩こりガチ勢が感じるくらいなので間違い無いのでは? と素直に思います。
またその他にもストレスが要因して、血管が萎縮してしまう他筋肉が強ばる事によって肩が固まってしまう事もあるとのことです。
こうやって様々、考えていくと本当に要因は一つだけではなく様々なものが重なりあって引き起こるものなのでは? と、感じるものです。

やはり対策の方法としては、動かして血液循環を良くすることや暖めて血流を良くし筋肉をほぐしてあげる事が最も良いです。
私自身、今は殆どマグネットネックレスに頼りっきりですが、やはり動かさなくてはダメなようですね。これからは定期的に気分転換も兼ねて身体を動かす事を心がけようと感じます。

若年齢層の脱毛

ムダ毛の悩みと言えば、大人だって嫌~な問題ですが、自分の身なりが気になり始める思春期ともなれば、尚更の事もっと気になるものには違いありません。
しかし、中学生で脱毛サロンに通うのってちょっと気が早すぎないかな? なんて、親御さんの立場からするとそう思えるものでしょう。
けれど、ここ最近では中学生の脱毛は決して珍しい事ではありません。
実際に私の友人には脱毛サロン勤務のエステティシャンの方が居ますが、その方曰く中学生・小学生で知ってるだけで10人以上は居る。なんて話を聞きました。
しかも女の子のお子さんだけではなく口ひげ周りが濃いからと……という理由で親御さんに連れられ通っている男の子も居るそうです。
こういった点を考えると、中学生ほどの若年齢層の脱毛が珍しくない事は本当だな……なんて確信が持てるものですね。

2015.09.8-2
でもお高いんでしょう? ……なんて思ってしまうものですが
最近学割があるサロンもある程です。
脱毛って敷居が高かったイメージがあるものですが、最近では結構手軽なものになったんだななんて感じますよね。

しかし中学生くらいの年齢層と言えば、ちょうど二時成長期に差し掛かりホルモンバランスがあまり安定していないものですよね?
ムダ毛と言えば、ホルモンバランスの影響はとても色濃く結びつくものですが、この時期からするのは効果があるのか? と、少し疑問に感じてしまうものです。
その答えですが、やはりホルモンバランスの影響によってまた毛が生える事もあるそうですが、妊婦さんが毛が濃くなるのと同様に一時的なものというケースが非常に多いそうです。つまり全くもって効果無しというワケではありませんが、16歳17歳程で成長が止まってホルモンバランスが安定するまでにまた毛が生えてしまう恐れもあるという事です。
そう考えるとムダに感じてしまうかも知れませんが、決してムダではない部分もあるそうです。自宅でケアをする……といえばカミソリでの剃毛という手段を取る人が多いものですが、サロンで脱毛をするようになれば自己処理をする事も少なくなるのでカミソリ負け等の皮膚トラブルの心配もありません。それにカミソリを使えば、断面を切って毛が太くなってしまうものですが、サロンで機器脱毛の照射を行えばこの心配もありません。
こういった点を考えると悩ませるより通わせた方が手取り早い解消になるのでは? と、考える事が出来ますね。