寝付きの悪さが異常です

地味な悩みかも知れませんが、私はかなり寝付きが悪いです。
布団に入って即寝れる人が本当に羨ましいですし、ネットの友人でゲームをしながら寝落ち出来る人とか本当に羨ましく感じてしまうんですよね。
どんなに眠たいと思っても寝付くまでに1時間ほどは経過してしまいます。しかし、何故寝付きがここまで悪いのか正直さっぱり分からないのです。

寝付きの悪い人の特徴と言えば、寝る前に考え事をしたり脳の動きが良いままの状態だから寝付けないという事はよく聞きますよね。また、スマホなどでまとめ記事を読んだりネットサーフィンをしているなんて場合も寝付きが悪くなるという話を聞くものです。
また、体温が低い人も寝付きが悪い傾向にある……という話も割とよく聞くものです。
確かに血液循環も悪く末端が冷えやすいという状態でも、それだけで神経が高ぶってしまい眠れないなんて事もあるとの事。だからこそ風呂はシャワー浴で済まさずに、日常的に湯船に浸かる温浴を行った方が良いという風にも言われていますよね。

2016.08.更新4.10
これらの点をひとつひとつ考え直してみましたが、唯一思い当たる節と言えば”冷え性”なくらいでしょう。その他の事は殆どしないように気を遣っています。

また、この件を体調不良時に医師についでで相談してみたところ無意識に寝ようとする事をプレッシャーに感じているのでは? なんて意見も頂きました。
確かに思い返してみるとこれもありうる話です。「もう朝4時だ早く寝ないと!」なんて焦る事結構ありますからね。それに布団に入る時間も割と遅いこともこれの原因といて繋がっているのでは? と、考える事も出来ます。

やはり健康的な生活を送る為にも早寝早起きの習慣が最もベストであって、寝付きを良くする事が出来るのではないのか? と、改めて考えさせられますね。
やはり睡眠欲といえば人間の三大欲求のうちのひとつです。これに異常を来してしまえば、それだけで危険が沢山潜んでいるのでは? と、考える事も容易いので今後は早めの睡眠を留意していこうと思えます。